Apink 4th mini Album [Pink Blossom] Teaser

読めない

なんかこれ前時代的でもあるし、全時代に通じる感じもある。つまりまったく読めないということです(笑)実際どんな感じになるのか。

当然あえてなんだろうけれど、このティーザーで感じるのはまず「過去」。前時代的なの印象を受ける。レトロ感というか。でも、レトロ感だけじゃなくて、全時代に通じる「女の子の力!」も感じる。

それこそブロッサム! 私達女の子は最高に楽しんでるんだからね!みたいなパワー。

あるじゃん、中学とか高校の時「私達世界で今一番楽しんでるからね!」みたいな瞬間。(ただカラオケにいるだけなんすけどねw)

これ見て私がふと思い出したのはシンディーローパー。シンディーが初期で見せていた「女の子の反抗」的ニュアンス。

「ママはあんな風に言うけど、私だって恋ぐらいするわよ!縛りつけないで!」 みたいなね。反抗的なんだけど愛らしい感じ。

あっ、これ予想とかじゃなくて、そういうことがフラッシュしたというだけです。はっきりいって、どーなるのかまったく読めない。

そういえば「流出騒動」って……「あえて」ってことでいいのかな??? それぐらい事務所がクレバーな戦略をたててくれているとうれしいという意味でも私は「あえて」に一票。

おもろい

20140321

タイトル「私達6人同じ釜の飯食ってます!」

おもろいなって思ったのが、揃いの衣装着てるわけじゃないのに、ちゃんとグループになってるところ。同じ釜の飯食ってるよね(笑)

右上の人が本当に振り切れてます。

それにしても、これ以上ウンジにはやせないでほしいわ。1997の時のビジュアルが神なのになー。

最後にシンディーの名曲をば。ここにあるメッセージは全時代的なものなんだよね。応答せよでウンジがみせてくれたものでもある。

朝帰りすると ママが言うの
「いったいいつになったら生活をちゃんとする気なの?」
あら ママったら
私たち恵まれてる階層じゃないでしょ
それに女の子はみんな楽しくやりたいの
そうよ 女の子はとにかく楽しみたいの

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