Apink 1st Japan Showcase~思ったことなど~

Apink 1st Japan Showcase

品川ステラボールで行われたぴんくちゃん達のショーケース行ってきました。有用なこと/レポートは綴れないので、思ったことなど。

FSCN0192

心地よい温度

一人一人の自己紹介に向けられるお客さんの温度があれほど心地よいと思った空間は無かったかもしれない。

もちろんお客さんそれぞれに「推し」が存在しているはずなのだけれど、6人全員に向けられる声援全てがまさしく「熱狂」という感じ。

逆に言うと熱狂×6なのです。これは、とんでもないなと。半端ないなと。このグループすげーなと。6人全員が凄まじい説得力で痺れるなと。現場で改めて痛感した。

Apinkを目の前にしてしまうと「誰推し」とかそういう冷静な視点奪われてしまうなと。

んで、そういう「熱狂×6」というあの空間が本当に楽しくて、素敵だなと思った。人気格差とかそういうのを感じると、一瞬冷静になってしまうのだけど、冷静になる瞬間無かったね。本当に良いグループです。

そして、ぴんくぱんださん達は皆凄い良い人だった。 嫌な思い全然しなかったなー。コスしてる方達も激カワだった。

話の流れでアドリブ的に何度が披露された歌達。そのどれもにテンションぶち上がりました。

まずはボミちゃんのOnly Human。生歌鳥肌です。ウンジが思わず、「メインボーカルはボミ」みたいなことを言ってたぐらい。

「悲しみの向こう岸に微笑みがあるというよ……」

ちなみにこの曲:https://www.youtube.com/watch?v=Iq9qLJpzVTU

歌い出す瞬間、歌手としてのスイッチが入るボミさん。美しくて、美しくて……。しかも歌い終わったらあの笑顔発動なのです。タワーハッカ並みの落差食らって、クラックラでした。

是非1曲歌ってほしかったー。

そしてウンジの「let it go」

あおた「ギャーーーーーーー」でした。

軽々と歌いこなしてしまう歌唱力。お茶目な動作まで付け加えてしまう余裕。

テンションぶち上がりすぎて、ほぼ記憶がないレベルです。凄かったー。

さらにウンジの「Hush」

Hushは大好きな1曲。だけれど、今のぴんくちゃん達の流れ的にショケースでは披露されないだろうなーと最初から諦めておりました……。

ところが一部だけど、ウンジがHushを披露。その瞬間……

あおた「ギャーーーーーーー」でした。

一人ずつ曲に乗って登場する場面。ちょうどウンジの登場曲がHush。歌って登場するわけではなくて、あくまでもバックミュージックにすぎないのだけど、さすがウンジさん……歌ってくれました(号泣)

あー1曲聞きたいよー。だって数秒の披露だったけど、素晴らしすぎたもん。

私異国にお引っ越しするんで、ぴんくちゃん達のイルデはこれ以上追えないんですよ。つまりライブとかたぶん行けないのね。ウンジのHush一節の破壊力凄まじすぎて、蛇の生殺し状態です。ほんとそれぐらいの魔力だった。

そして軽々披露されるMY MYのアカペラ

これは今までの楽曲の中で、どの曲のダンスが難しかったか?という質問の時。MY MYのダンスが難しいということになって、(たしか)ナムジュがダンスを披露して、残りの皆がアカペラでその部分を歌うという流れ。

軽々と綺麗なハーモニーを聞かせてくれるあたり、ズルいな。ズルすぎ。高まりまくりました。

あまりにも可愛い

前述したとおり6人全員が凄まじく可愛い。説得力ヤバイ。

なんていうか、アリエルとジャスミンと、ラプンツェルと、シンデレラと、エルサとアナが同じグループにいますぐらいな、感じ?(たぶん違うw)

いや、でも形容詞みつかんないぐらいかわゆい。

オーディエンスが「可愛すぎ、ヤバすぎ」連呼状態。 会場はける時も、皆口揃えて言ってました。8/4:世界中で一番「可愛い」が発せられた空間はステラボールですよ。

あの可愛さは、本能をつつくレベル。 新生児室眺めてる時の、心がポカポカしちゃうような感じ。根源的なもんあります。あまりにも可愛い。

こういうこと書くと「盲目モードですか?」なツッコミ入りそうなのだけれど、目の前にしたらわかる!絶対! あの集合体の可愛さは、凄まじいですよ。

あんな可愛い人達が6人で共同生活してるとか、パワーが集中しすぎて次元に歪みが出来ないか心配です。(そういうショートムービーとか作ってくんないかな。監督ダンテ・ラムさん希望)

凄かったなー。

あーまだまだ書きたいことあるんだよなー。ナウンさんの演技に対する欲がチラッとみえて心震えた件とか、ウンジさんの「歌う人(NOT歌手)」になりたかった発言とか。ロンママのテンションとかetc。

でも、瞼限界トッパなので寝ます。 あぁ、箱のキャパだけが残念だったな。連れと行きたかったし、何よりぴんくちゃん達に沢山のオーディエンスを見せてあげたかった。

「○倍の倍率だった」っていう枕ことばで記事書きたかったのかなーと邪推もしたんだけど、そういうわけでもないんだろうな。

6人の魔術師達良き夢をありがとー。

※日本語になってないとこ多々あってすいません(汗)

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