実録!何故、K氏は1年間も捕らぬ狸の皮算用をしてしまったのか~下一站幸福に魅せられた女に迫る~前編

旧ブログの記事を少しずつ整理し始めることにした。

以下は2010年の9月頃に書いたもんです。金鐘獎に安公主およびチーム下一站幸福がガン無視したことをきっかけにこしらえたもの。俺キモいわwwww…病気。

え~。 記事を狂ったようにキャッキャッ言いながら、書いて先頭に戻ってきました(恥) 当初1記事で終わらせる予定があまりにもダラダラ書きすぎて、下一站幸福「愛」を垂れ流してしまったことにより、当ブログ始まって以来一番長い記事が出来あがってしまいました。それも2記事も。 ただいま後編の色分けとフォントを調整中です。

明日、後編を上げたら・・・今回の一件は落着とし。 明星トキメキ生活を取り戻したいと思います。

そしてこの2記事で私が言いたいことってのは「金鐘獎」コノヤローではなく「下一站幸福」ありがとうなのです。

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1年間も勝手に捕らぬ狸の皮算用をしてしまいました(苦笑) しかしそれだけ「下一站幸福」という作品が私にとって、特別な作品だったということです。
賞にノミネートされようが、されまいが・・・。

ただしやっぱり複雑な気持ちなのです。そして何よりも寂しい。色々楽しみにしてたことがありましたから、それが叶わないと思うと正直に寂しいのです。

そんなこんなで、この1年間「下一站幸福」に良い夢を見せてもらったという事と、このなんとも言えない寂しい気持ちを残すべく、今回は企画記事を書いてキャッキャッして終わらせようと思います(笑)←コラッ!

今回の記事の設定は架空の雑誌企画です。「執着する人達」という企画の第三弾の体(テイ)です。(そんなもんもちろんありませんw)
3010年発生した「下一站幸福事件」を取り上げ、「執着」したある女のインタビューも交え展開しようかと思ってます。
普通の記事とは違って、企画記事なので、器が雑誌という妄想設定になり「社会問題風」に書こうかと企てています。
いつも以上に痛い記事になります・・・ずいまぜん。 でもたぶんこれが一番表現しやすいかと。

以下

前文
「執着する人達」という企画も3007年から始まり、不定期ながら今回で第三弾になる。
自分にすら執着することをやめたように見える現代日本人に警笛を鳴らす意味で、あえて対極の-醜いまでに「執着」する人間を本誌では取り上げてきた。
単発の企画として立ち上げたこの企画がこのような形で継続出来ていることは素直に喜ばしいことであり、携わっている全ての人間に感謝の意を表す。

さて、今回取り上げるのは去年から今年の初めに起こった「下一站幸福事件」である。
テレビニュースで取り上げられた時間数が歴代2位にまでなったこの大事件の特筆すべるき点は、それを折れ線グラフにした時の変動である。
※ 歴代1位は「命中注定我愛ni事件」

GW-01923

このグラフの変動を見るだけでも、この事件が社会にとって「想定の範囲外」であったことがわかるのではないだろうか。
そしてこのように誰も予想しない変化を見せる事件は、大抵人々にとって忘れられないものになるのである。

「実録!何故、K氏は1年間も捕らぬ狸の皮算用をしてしまったのか~下一站幸福に魅せられた女に迫る~」

> 下一站幸福事件で生みだされた執着する人「K」

今回インタビューに答えてくれたのは「下一站幸福事件」被害者の一人K氏である。名前と年齢を伏せるという条件のもと都内某喫茶店でインタビューに応じてくれた。

記者 「記」 被害者K 「K」

記 目の下にクマが出来ているようですが、まだ不眠の症状が出ているんですか?
K いえいえ。ここ2日はぐっすり眠っています。色々思い悩みましたが今はとってもスッキリしているんです。
記 やはり事件の結末は意外なものだった?
K ええそうですね。ただそもそも「下一站幸福」という事件がこれだけの大事件になること自体実は想定の範囲外でしたから・・・。結末は残念でしたけど、まぁこういうこともあるのかな?と納得しています。
記 「想定の範囲外」がこの事件のキーワードでもありますよね?
K ええ(笑)

事件に関わった経緯

記 そもそも、Kさんは何故この事件に関わることになったんですか?
K 元々は安以軒(アン・アン)のファンだったことがきっかけですね。彼女のことはこの事件が起こる前から大好きでしたから、彼女が関わるということで注目していました。
記 彼女のファンになったきっかけはなんだったんですか?
K 彼女のファンになる前からずっと、林依晨(アリエル・リン)のファンでもあるんです。彼女が関わった「カンフー・ガールズ」という事件に安以軒も関わっていまして・・・たぶんそれが彼女との初めての出会いです。
記 その事件で彼女を好きに?
K (笑) いえいえ・・・白状するとその時は全然ハマりませんでしたね・・・。当時の彼女の演技や存在感は今のそれとはまったく違うものですから(汗)
記 まったく違いますか?
K 言いにくいですが違いますね(苦笑) 得に彼女にハマることなく随分時間が経った後、記憶が定かではないんですが「中国大陸」で評価されている台湾女優の1位が彼女だという記事を見かけたんです。依晨も随分と評価が高かったんですが、その記事では「安以軒」が一番と書かれていた気がします。
記 その時はどう思ったんですか?
K 正直「悔しい」と思ったかもしれません。依晨のファンですからね(苦笑) ただ、安以軒の場合、台湾とは別に大陸の大手事務所に入っていますし出演数も違いますから評価そのものの公平さにはやや欠けていると今は冷静に思っています。
記 比べる対象ではないと?
K もちろんです(笑) 誰がどう見てもディファレントタイプの女優さんですからね(苦笑) ただ当時は依晨にひたすら盲目でしたからこの手の記事に対して一歩引いた目線で読むことはできなかったかもしれません。だからこのことがきっかけで彼女のことはあまり好きではなかったんです。
記 好きではなかったというのは驚きですね?
K ええ、驚きです。 ただそのあと自分の中で大陸の「古装劇」ブームが到来したんです。それをきっかけにリウ・イーフェイを好きになって・・・
記 そして「仙剣奇侠伝」に出会ったんですね?
K はい、そうです。仙剣奇侠伝の中では安以軒は第二ヒロインを演じていたんです。下一站幸福でいうと何以茜のポジションですね。ただしその重要性は何以茜とは比べ物にならないものですが。・・・とにかくこの作品でに第二ヒロイン「月如」で安以軒に興味を持ちました。その後彼女があるバラエティー番組で後輩をさりげなくカバっている姿を見て・・・好きになりましたね。ゴシップ関連でかなり突っ込まれていたところをサラッとかばっていまして・・・。

キーワードは想定の範囲外

記 そんな安以軒ファンのあなたに3009年「下一站幸福事件」が起こるわけですね。 こんな大事件になると思いましたか?
K 批判を覚悟で言えば・・・こんなに大事件になるとは思っていませんでした。
記 それは何故ですか?
K   「安以軒とヴァネス」この二人が主演ということが私の中では謎でした。もちろん安以軒は大好きですし、ヴァネスも好きですが・・・
記 ヴァネスももともと好きだったのですか?
K 私は基本的に「女優」専門職なので、本質的に男性俳優にツボるってことはないんです。もうこれは一種の病気です。ただ流星花園が台湾ドラマへの窓口でしたし・・・実はF4のライブDVDを当時買いまして・・・インシンクのPOPを歌う彼にしびれた経験があったんです。随分懐かしい話ではありますけど(笑)

記 そう考えると主演二人にはかなり好意的であったわけですよね?それが何故「謎」だったんでしょうか?

K 例えば、依晨とジェリー。 ジェリーとエラ。ウーズンとレイニー。依晨とジョセフ。(イタキス共演以降)って「誰との共演が見たいか?」的な投票で結構見かける組み合わせだと思うんです。実際見たいと思わせる組み合わせですし、ファンは妄想する生き物ですから「組み合わ」を考えるのって楽しいんですよね。
記 たしかにそういう投票はよく見かけますよね。
K 花のあるカップリングだと作品そのものの話題性も高まりますし、事件が始まる前の「期待感」も高くなりますよね・・・。ただ安以軒とヴァネスっていう組み合わせは恐らく誰も想像したことはなかったんではないかな?と思うんです。私が知る限り彼らのカップリングが話題に上がったことが事件以前はありませんし・・・。安以軒も台湾ドラマには随分出ていませんでしたし、ヴァネスも下一站幸福が久しぶりのドラマだったと聞きました。そういう意味で言い方は悪いですが「話題性」の弱さ、そしてカップリングの「謎」を当初は感じていました。
記 たしかに「話題性」や「組み合わせを見た時の花」ってのは重要ではありますよね。個々での花と組み合わせでの花というのはまた別問題である。なかなか難しいですね・・・
K ええ。ただ一見するとウィークポイントに見える話題性の弱さが下一站幸福を大事件にした一つの原因だったと私は考えているんです。
記 というのは?
K つまりは、何故彼らが選ばれたのか?その謎の答えが「下一站幸福」の中にあるからです。確かに話題性というのはとても、とても重要なものであって「組み合わせ」だけで人を引き付けられるというのはとてつもないパワーです。ただそれよりももっと重要なのは、作品に如何にフィットするかだと思うんです。何故、光晞がヴァネスだったのか?何故慕橙が安以軒だったのか?その答えは下一站幸福の中にある。そう断言できるほど二人のフィット感は素晴らしいものがありました。そういう意味で「答え合わせをする楽しさ」がこの事件にはあふれていたと思います。
記 元々別の人がキャスティングされていたというのもなかなか面白い事実ではありますよね?
K 元々キャスティングされていたカップリングの方が実際のカップリングよりも話題性では上回っているかもしれませんね(苦笑)ただここからは勝手な想像ですが、最初に予定したキャスティングが上手くいかなかったことによって、「じゃあ光晞と慕橙は誰がフィットするのか?」により目が向いたのではないかな?と思っています。誰と誰を組ませてドラマをやらせるか?の目線ではなく、作品にキャストを選ばせる・・・そういう色がより強くなったのかもと勝手に想像してます。
記 確かに何故この二人だったのか? 異議を唱える人は今やいないでしょうね。
K 本当にそう思います。商業的な戦略、話題性は弱いように見えましたが、「作品」に息を吹き込む作業が丁寧だったことによって「想定外のケミストリー」が起こったんだとそう解釈しています。事件のタイトルもそうですしね・・・。
記 事件のタイトルも?
K ええ。これも勝手な解釈ではありますが・・・・。「下一站幸福」はじわりじわり効いてくる・・・ボディーブローのようなタイトルだと思います。タイトルだけ聞いてピンとくるようなものでは正直ないですよね・・・。そういう意味で邦題も「秋のコンチェルト」になったんでしょうし。響きがオシャレですよね「秋のコンチェルト」って。
記 タイトルってパッケージにした時のことも考えますもんね。
K 下一站幸福/次の駅、幸福 だとそういうのは若干弱い感じはしますよね(苦笑) でも逆に何故このタイトルにしたのか?を考えるとそれが作品を語る上で最も相応しい言葉だったからだと思うんです。キャスティングと同じように、このタイトルになっている「答え」が作品の中にあると・・・私はそう考えます。 最終話まで見るとこのタイトルの意味が心に響きますからね。 話題性やパッケージからではなく作品から導き出された「下一站幸福」というタイトルだったと思います。原作者の方も幸福までの道のりとか、ある人にとっての幸福の駅とはどこなのか?そんな事を描きたかったのではないかなぁと勝手ながら想像しています。
記 キャスティングもタイトルも「作品」の中に答えがある。それがこの作品の強みだったと考えるわけですね。
K 強みの一部だと考えます。 回答を最初から見たら、きっと記憶は定着しないでしょうが、問題を解いてから答案を見れば記憶の定着力は上がると思うんです。「与えられる」のではなく「考える」そういう楽しみがキャスティングやタイトルだけではなく、「演出」にも見られた点が私がこの事件に深く落ちた原因です。
記 「与えられる」ドラマではなく「考える」ドラマ それがKさんが下一站幸福事件の被害者になった原因というわけですか。
K お恥ずかしながらその通りです。 そういう事件であったからこそ、「金鐘獎」にも・・・と思っていたんですが。
記 なるほど。金鐘獎のことはおいおい伺うとして「与えられる」ドラマであった点についてお聞きしてもよろしいですか?
K ええ。 偶像劇のひとつの演出方法として「心の声」という手法があります。登場人物が「何を思っているのか」そういうことを分かりやすく伝えるという意味では有効な手段かもしれません。少し話はズレますが朝の連続ドラマ小説も1話、1話始まる前と後に前後の流れの説明だったり、語り手が締めくくるという手法が使われていたりします。 視聴者に「わかりやすく」伝えることは作り手にとって重要なものなんでしょうね。
記 偶像劇の場合、展開がスピーディーだったりしますから「わかりやすさ」は重要なことなのかもしれませんね。
K 私もそう思います。ただ、視聴者には「想像する力」が備わっていて、「察する」力が備わっている。だから過度の説明はリアリティーを失う原因にもなると思います。人間ってそもそも自分が今何を思っているのかを頭でわざわざ考えませんし。「下一站幸福」は想像する力をくすぐる演出がとても素晴らしかったと思います。
記 例えば?
K 挙げたらきりがあれませんよ(笑) 一つ挙げるとしたた・・・・中盤のエピソードで光晞が小樂の幼稚園に外星人パパとして現れる回があります。その日、ローラースケートで慕橙は負傷して光晞が手当てすることになる。
記 ありましたね。そんなシーン。
K 慕橙は光晞の前で涙するわけですが・・・あそこで重要なのは「手当て」をしているという演出です。光晞と慕橙が初めて結ばれた夜も彼はケガをした慕橙の手当てをしていた。・・・・記憶は失ったものの自分と、そして小樂にとって大きな影響力を発揮する光晞を目の前にして、「あの日」がフラッシュバックするわけですよ・・・。 心の声なんか使わずとも慕橙がどんな気持ちでいるのか察することが出来ます。小樂に愛を与えてくれて感謝する気持ちの一方で、手に入らない存在とはわかっていつつも変わらずに「手当て」をしてくれる光晞に絶望に近い切なさを抱く。・・・・「あの日もあなたは私を手当てしてくれたわね」 そんな心の声を挿入しなくたって誰もが彼女の気持ちに入り込めます。・・・・本当に素敵な作品なんですよ・・・・。
記 導演の力ですね。
K その通りです。キャストはもちろん素晴らしかったですが、何より導演の力があってこそだったと思います。 構成もとっても上手くて・・・・例えば、下一站幸福には母親が3人出てきます。
記 光晞ママと拓也ママと小樂の母親である慕橙ですね。
K それぞれ立場やキャラクターはまったく違いますが、それぞれが一番の方法で息子達を愛しています。 主役二人だけではなく、こういう部分も深みがあってとても良い作品だと思うのです。
記 本当にKさんはこの事件にドップリだったんですね・・・・。
K ・・・・ええ。

インタビューは後編に続く。

特集 > 察する力を引き出す演出。

インタビューの前編をお読みいただいてもわかるように「下一站幸福事件」は病的にまで事件に執着する人間を生み出している。今回インタビューに答えてもらったK氏の目は火が噴き出さんばかりのものであり、この事件が彼女に与えた影響力をまざまざと実感した。さて、前編インタビューでK氏が語っているようにこの事件は人々の察する力を引き出すことにより大事件に発展した事件ではなかろうか? 余白と演者という視点からこの作品を掘り下げてみることにする。

偶像劇は夢を見せてくれるものである。トキメキの足りない生活に潤いを与えてくれる。

夢の世界を実像化してくれているのは、素敵な素敵な俳優達だ。 彼らの中毒性とはとてつもないもので一度ハマるととんでもないことになってしまう。
しかしそんな彼らも、カメラから離れれば成長する一個人であり我々と同じように変化する生き物である。 永遠にそこにとどまってくれはしない。
演技力という意味でも日々進化する。表情も豊かになり、目線や口元の緩みだけで感情を表現できるようになる。

「心の声」という演出方法は分かりやすさという意味以外に、演技経験に乏しい役者をサポートするという意味でも有効な方法ではないだろうか?
表情だけで100パーセント表現できない頃の演者にとって「心の声」は大きな役割を果たす。

しかし彼らが、目や仕草だけで表現できるようになった時・・・・それは足かせになってしまうのではないだろうか?

10代や20代前半で偶像劇に出だした俳優達も今では20代後半、30代に突入している。まさに油が乗っている時期だ。
場数を踏み、欲も出てくると当然己の表現力に磨きがかかる。彼らは日々進化をしている。
しかし演者が進化し表現力に磨きをかける一方で「心の声」という演出方法はなかなか変わらない。
言葉以外の方法で語ることが出来る彼らに、あえて言葉での表現を強要する。
ストーリーを進行する上でも「心の声」で説明させればよいと、雑になる。

さて、下一站幸福事件を見てみよう。 この事件において慕橙は何度となく涙を流している。演じる安以軒は今作が久々の台湾偶像劇。今年で30歳になる中堅女優だ。
台湾だけではなく大陸でも多くの事件に関わり、表現力を磨いてきた。

キャリアを積んだ彼女であれば、当然のことながら「心の声」など無用である。何故笑っているのか?何故泣いているのか?何故怒っているのか?そんなものは表情や仕草でいくらでも表現できる。
そしてそういう表現方法こそが彼女の今の実力を存分に発揮する術だと私は思う。

何故泣いているのか?その答えが彼女の表情にあれば、視聴者は表情を見て答えを探そうとする。/察する力を使う。

光晞がニヤりと笑う。ホッケーのパックが体に直撃しているのにも関わらず。
しかし何故笑っているのか説明する必要なんてない。「あ~こんな状況にも関わらず光晞ってなんてかわいいんだろう」そう思うことが出来る。

心の声ではなく、感情表現を演者に任せることによって、より演者は自分を発揮する。

下一站幸福は演者を信頼することによって視聴者の「察する力」をくすぐっている。
繊細な演出をところどころにちりばめ、彼らに深みを持たせようとしている。
例えば、ちょっとしたシーンで出てくる絵本が「人魚姫」であったり。

察する力を引き出すこのさりげない演出も、下一站幸福が大事件に発展した原因ではないだろうか?
そして、この演出方法が役者の自身の力を存分に発揮できるものであったからこそK氏は「金鐘獎」を頭に思い浮かべたのかもしれない。

察する力を存分に引き出した導演。彼女こそがこの作品を大事件にまでした小さなヒーローである。

インタビュー 後編 > 金鐘獎に関しての素直な気持ち。 彼らの今後に期待するもの。

特集 2 > 光晞とヴァネス 安以軒と慕橙

特集 3 >ありがとう下一站幸福

(予定)

次号は2010年 9月28日を予定

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

思いの他長くなりすぎてしまって、こんなに書いているのに書きたいことの半分にも到達していません。=病気。

二記事にわけたいとおもいまする。

・・・・・ 要はこんなに痛くなってしまうほど・・・・

下一站幸福 ありがとうなんだよ(号泣)

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