又青の歌にとりつかれるΣ( ̄ロ ̄lll) 

我可能のシナリオ本を買っとけよっ!(三村さん風に)と今更自分にツッコミを入れてるw いつもタイミングがズレてるんだよなー あはは(笑)今更女が私のデフォなんだもんw

んで、なかなか進んでない我可能不會愛你のエントリーなんのですが・・・問題が発生しております(笑)

というのもあるシーンの事が気になって、とりつかれてる状況(爆笑)

問題のシーンがコチラ。

GW-07205

キャワ♥ でも忘れちゃダメだって又青!大事な誕生日なんだから!大仁哥もテンション下がってしもてるやん(´_`。)

という誕生日翌日にあわてて祝いに来る又青姉のシーンに・・・・あおた うたこ(♀変態) とりつかれてますwwwwこのシーンだけで20回ぐらいは見たと思うw

何故?って・・・今更ながらに気付いたのです、又青@依晨が口ずさんでるメロディーが ↓コレと同じだってことに。

「映画 飛躍情海 より。 林依晨:小英役」

私の耳がエラーを起こしていないかぎり、恐らくこのメロディーにあわせて誕生日を祝ってるんですよ。

アドリブなのか? シナリオ通りなのか? 台湾ではコレって一般的なことなのか? わからぬー(泣)

いずれにせよ、このメロディーに合わせて歌うことが一般的ではなくて、依晨のアドリブならば、彼女の才能ってやっぱり怪物級ですよね!っていう話だし、シナリオの段階で指示されてたなら脚本家さんがとんでもなく怪物。 という勝手な興奮www

あーーー、でも依晨が自らこのメロディーを引っ張り出してきたのだとしたら、ほんと凄いなー(号泣)

自分なりに色々調べまわったのだけれど、知りたいことの1パーセントも得られなかった(苦笑)中文弱者orz

そもそもこの曲のタイトルも明確にはわかってないっす(汗)というかタイトルってあるのかしら。 恐らく梅黄劇「梁祝(梁山伯と祝英台)」の一節だと思われます。

んで問題がこの「梁山伯と祝英台」のストーリーなわけです。 もちろん粗筋はまったく違うけれど、大仁と又青の関係をトレースしてみることが出来る。 性別を超えた友情から惹かれあう関係への移行の部分とか。

妄想が過ぎるアオタですから、生まれ変わりとして考えても萌えるなーとか、思考がどっか飛んでいっちゃってます。 もちろん梁山伯が大仁で、祝英台が又青。←妄想

ちなみに飛躍情海で依晨が演じた小英は自分が祝英台の生まれ変わりだと信じてる女の子でした。 二度と聞けないと思っていた曲がココで使われてたなんて・・・気付けなかったぜ(泣)

ということで、完全にとりつかれてしまってるので・・・落ち着いたらまた出戻ってきたいと思います(汗)

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