愛される郭雪芙はいかに?~喜歡‧一個人~

よくよく考えてみると、ぱふたんが演じてきた今までの役は「愛する側」だった。時に野蛮に、時に狡猾に、時に一生懸命に。

今作は「愛される側」のようです。愛されることに慣れてない女の子の戸惑い。そんなものを存分に表現してほしい。だって、それってとっても愛しいんだもん。

お母さんを守るために、強くあろうとするとヒロイン。男なんて信じない。一人で戦ってる女の子。

不慣れなことをする時は、勇気が必要。殻を破らないといけない。そんなシークエンスをぱふたんはどう演じてくれるんだろうなー。

と思ってたら既に神編集が。2分足らずのMV(これファンメイドかしら?)だけどね。この尺なのにヒロインの力学がはっきり見える。

神編集

後半には、素直になれないヒロインが悶絶するシーンが沢山見れるんだろうなー。プロットポイントの解釈が雪芙さんまじで上手いから、その辺が楽しみで楽しみで(号泣)

パフクオさんはやっぱり気が強い役が似合うなー。

そういえば、数日前にイーハオ君と握手してきたから、私はぱふたんと間接握手したということで……(←超危険思想)

ぱふたん、哥。撮影頑張ってね♪

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