台湾女優と日本女優のバランス感覚について、今はまだ根拠はないけど・・・

最近は思った事シリーズしか書けてない気が・・・。でも今日も思った事シリーズです泣

今年が終わるまでにブログでやりたいことを羅列する↓ BYやるやる詐欺の女 アオタ・ウタコ♀w

①シークレットガーデンの記事のように、我可能のキスシーンランキングをやりたい。(というか、これはなんとしても絶対やる。出来れば、参加型に出来たらなーと思ったりしてる)

②我可能の記事を最終話まで萌え萌え書きたい。(というか、②をやらないと①は出来ないもんね)

③日本版我可能のキャストを考えてみたい。(しかし、これは挫折するかも。理由は後述)

④痞子英雄の陳琳さんについて、熱く語りたい。(っていうか、これは散々やってるじゃん! という声は聞こえないフリをしようと思う)

⑤数年前に作ったカンフーガールズの妄想ウィキペディアを再編集してアップしたい&妄想インタビューも新たに作りたい。(気持ち悪いことしたい欲望w)

⑥放置している電影LOVEの感想パート②を書きたい(スーチー嬢について語りたいから、あとアイビーちゃんパートもまったく語ってないから)

って、書き出していったらきりがないなー。 たぶん全部は出来ないけど、①②④はやりたいなー。

んで問題の③なんですが・・・・下準備の段階で既に若干挫折してる。

というのも、やっぱり依晨姐さんのバランスって秀逸なんですよね。

もっと言えば、台湾の80年代生まれの女優さんと日本の80年代生まれの女優さんは相互性がほとんど無いんじゃないかっていう、私なりの結論が導き出されようしてます。

同世代として生まれて、同じ映像芸術の世界に生きていて、さらに同じぐらいの年数のキャリアを積んでいても、その人が生きているショウビズの世界が異なっていれば、まったく違った育ち方をするんだなーと思うのです。

例えば、依晨と同級生の日本人を羅列してみる。

吉野 紗香
三船 美佳
吹石 一恵
真木 よう子
松本 莉緒
深田 恭子
倖田 來未
加藤 あい
大塚 愛
冨永 愛

相互性は感じられないなー。

あっ、相互性とかいうまな板に女優さんを乗せること自体、本来なら女優好きとしてあるまじき行為だということは重々承知しております。ご容赦を。

ただ依晨や阿saやアイビーちゃんや、チュンニンちゃんという中華な1982年生まれと、日本の1982年生まれを眺めると、なんだか凄く遠いような気がするのです。

たぶん、安公主と日本の1982年生まれの方々が同級生とか言われると、なるほどなーと思ったりするのだろうけれど・・・

幼いとか、大人とかそういう問題じゃなくて、たぶん等身大であることの価値が、日本ではあまり持続しないんだろうなーと思います。制服を脱いだら等身大から卒業させられる気がする。(私論)というか女優さん本人が等身大への価値に背をむける傾向にあるんだろうなー。

SHEとかTwinsと、日本のアイドルの相違点ってそういう部分なんだろうと思う。

10代には10代の、20代には20代の、30代には30代の等身大がある。

AKBはもう末期だ!とか言われてるけれど、20代半ばの等身大を面白く見せられれば末期でもなんでも無いはずなんだよね。

ただ、日本では20代半ばの等身大の面白さがごっそり抜け落ちてるんだろうなー。 んで、アラサーとかになるとまた復活するんだ。(という根拠の無い考えw)

又青にぴったりだと思える日本の女優さんを見つけた時に果たして何年生まれなのか、今からちょっとワクワクしてます。

深キョンと依晨が同い年ってすごく良く理解できる部分と、えーまじで?と思う部分があるんだもん。 やっぱり遠い気がする。

等身大云々については、しっかり考察したいなー。 やっぱり違いました!でもいいし、やっぱりそうだよなーでもいいし。

あとは、これを元に依晨のバランス感覚の秀逸さについても、掘り下げたいなー。

ということで、仮説の段階なんだけど、今こんなことを考えているという経過報告みたいなものでした。

シュワッチ!

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